学芸員と手話通訳つきで対話をしながら、いっしょに展覧会(ちひろ展、ラチョフ展)を楽しみましょう。手話を主要なコミュニケーションの手段とする方(ろう者、難聴者、中途失聴者など)のほか、どなたでもご参加いただけます。
本事業の鑑賞サポートは、誰もが芸術文化に触れることができる社会の実現に向けて、「東京文化戦略2030」の取組「クリエイティブ・ウェルビーイング・トーキョー」の一環としてアーツカウンシル東京が助成しています。